伊豆の別荘っていえば・・・・

伊豆の別荘地といえば、やはり、伊豆高原を思い浮かべてしまいます。
芸能人などの有名人の別荘も非常に多く、
夏でも涼しくて、避暑地にぴったりなところ。


美術館や博物館といった、美術的建物も多く、さらに、おいしい食べ物も
たくさんあります。伊豆の別荘として一戸建てを・・って考えてるなら、
伊豆高原がばっちりだと思いますね。通りからは結構離れているし、
静かに温泉にはいったり、おいしい食事をしたり・・別荘ライフを楽しめますよ。


伊豆の別荘は、東伊豆など、景色の美しい場所もたくさんあります。
東伊豆の海が一望できる別荘。さらにその中に露天風呂。東海岸を
真下に見詰めながら入る露天風呂なんて、伊豆の別荘の醍醐味ですよね。


伊豆の別荘は、南伊豆・中伊豆・東伊豆・西伊豆など、
風光明媚な場所にたくさんあります。
伊豆の静かさ。そして温厚な性格の人たち。(これが一番納得できる)
とにかくすみやすさは抜群です。


伊豆の別荘に越してきた方と年齢はかなり違いますが、
お友達となりました。その方は横浜で暮らしていたのですが、
どうしても伊豆の静かな山間で、畑をしながら暮らしたい、と
思い切ってご主人といらしていました。


「素敵なところよねぇ」こういっていただく旅に、
伊豆の別荘地がどんなに都会の方々に安らぎをあたえているか、
思い知らされます。美しい伊豆の別荘だけじゃなく、


私達伊豆に住んでいるものとして、安心して仲良く暮らせるように、
もっともっと温和な街、伊豆にしたい・・・そう、思うようになりました。

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伊豆箱根鉄道の魅力

伊豆箱根鉄道といえば、「いずっぱこ」(笑)地元で、短縮して
呼ばれている名称です。
伊豆箱根鉄道は、神奈川県の小田原箱根地区と、静岡県の伊豆地区を
結ぶものです。


この伊豆箱根鉄道は、駿豆線と大雄山線そして、ケーブルカーの
十国鋼索線(箱根十国峠ケーブルカー)と、駒ケ岳索道線があります。


この伊豆箱根鉄道で、駿豆線などは、地元民の完全な足となっているという
印象があります。もちろん、伊豆はそれほど若者が多いという地域では
ないのですが、生活のにおいが本当にする、暖かい印象の鉄道です。


伊豆箱根鉄道は、もちろんですが、富士山がとてもきれいに近くに
見える鉄道としても有名ですし、その車窓から見える景色の美しさに
定評があります。美しいですよ。駿豆線では、夕暮れにかすむ
富士山を見ることが出来ます。


伊豆箱根鉄道は古きよき時代の列車という感じを色濃く残しています。
電車が古いとかそういったことではありません。
伊豆箱根鉄道というもの自体に、暖かさや郷愁というものを感じる
からです。なんだか懐かしい感覚になります。


さらに、伊豆箱根鉄道の駅、大仁駅や伊豆長岡駅、といった駅には、
本当にノスタルジックな雰囲気がばっちり残ってます。
大仁駅なんて大仁駅の前にセーラー服着てたちたいって
思うくらい。(笑)



伊豆箱根鉄道の駿豆線は昭和40年製造っていう
「1100系」全席ロングシート。いいですよね。
ちょっと隙間が多いロングシートに眠くってゆらゆらしながら
座っている女の子と、外に見える富士山、うーん。。。絵になる。

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伊豆の温泉を楽しもう!

伊豆の温泉は色々です。老舗の旅館もたくさんあるし、新しく近代的な
見晴らしのいいホテル、こじんまりとした温泉を楽しめるペンション、
さらに、日帰り温泉で楽しみたい、スパ形式の温泉。


伊豆の温泉で今一番活気があるのは、たぶん、赤沢の「DHC」
休みともなれば、温泉とエステを楽しもうという車が行列をなしています。
かなりの地元民もいくので、サービスも素晴らしいのでしょうね。


私が住んでいる伊豆の下田というところでも、たくさんの温泉を楽しむことが
出来ます。下田市内より多少離れますが、蓮台寺や河内には
昔からならではの温泉がありますよ。


ご近所さんがいく共同湯もあるし、老舗も多い。
河内にある金谷旅館などは、千人風呂で有名。


伊豆の温泉、この金谷旅館の千人風呂は、木造の女湯としては、国内最大、
「万葉の湯」と呼ばれています。ここね、泳げちゃうほど深くて広い。(笑)


弱アルカリ性、無色透明、素晴らしい温泉ですよ。ここ、日帰り入浴できます。


伊豆の温泉は広大な海を真正面に波しぶきを感じるくらいそばで入れる
ところや、満点の星空を眺めての温泉。さらに、足湯などもそこかしこに
あります。伊豆の旅をして疲れた足に最高です。ここも、かけ流している
温泉ですから、衛生的ですよ。


伊豆の温泉は、「こんなところにおんせんあるの? 」というところから、
大きないくつもの趣向を凝らした大浴場のところと、本当に多種多様です。
地元の中学生が、運動会で疲れた(?)体を癒しにいったり、
いまどき珍しい裸の交流をしていますよ。

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伊豆の観光名所

伊豆の観光。それこそ、どこを案内しましょうというくらい素晴らしい
絶景ポイントがたくさんあります。南伊豆や西伊豆、東伊豆、このような
海岸線は見るものすべてが絶景ポイントといってもいいくらいの美しさです。


その中でも特に私がお勧めしたいのは、伊豆の観光名所、
堂ヶ島温泉でしょうね。堂ヶ島温泉の三四郎島。
潮の干満によって、幅30cmの瀬が出たり消えたりする、この現象は
ロンボロ現象を見ることができる日本でも数少ないところなのです。


この伊豆の観光スポット、三四郎島。
さらに凝灰岩でできている海触洞窟の三つの入り口から入ってみる海の色の
美しさ。南口からはいる洞窟は、長さ147mにもおよび、中央には、
天窓洞という、天井が丸く抜け落ちて天窓のようになった部分から
差し込む光の空間を眺めることが出来ます。この光、きれいなんてもんじゃありません。


伊豆の観光スポットは、どこにいってもその水の美しさに心が奪われます。
透き通っていて、白い砂浜が多いため、海の海水の色が、さらに美しいのです。
伊豆の観光スポットである伊豆のすべての海。
ダイビングをしてもいいし、つりも楽しめる。
伊豆の海は、年齢を問わない観光スポットになっているのです。


伊豆の観光、もちろん魚貝類、忘れないで下さいね。
金目、あじ、それに、ひもの。伊豆の観光みやげには、かかせない
ものですね。最近では、金目やイセエビの干物もありますよ。
おいしいものもたくさんある伊豆の観光をぜひ、楽しんでほしいですね。

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伊豆の不動産事情は?

伊豆の不動産事情はどうでしょう? 最近の伊豆は過疎化が進んだといわれていますが、
そんなことはありませんよ。静かで海・山・川、そしてきれいな空気がある、
首都圏からそれほど遠くない伊豆です。


伊豆の不動産に対しての情報はたくさんあります。伊豆は、別荘地も永住地も
たくさんあります。西伊豆や南伊豆からは、富士山を眺めることが出来、
西伊豆の夕日の美しさ。南伊豆の朝日の素晴らしさ。これらを満喫できる
情報が伊豆の不動産にはたくさんあります。


伊豆の不動産では、温泉・海が見える・山がある・畑が出来る、
一戸建て・マンション・土地・事業者用・賃貸といったように、
たくさんの情報から不動産を探すことが出来ます。


伊豆の不動産情報は、伊豆に何を求めてくるのかということが
一番のキーポイントとなるでしょうね。
永住なのかそれともたまに生き抜きにくる別荘なのか。


伊豆の不動産の場合、リゾート地ということもあり、ペンションや
レストランを経営したいという方も多くいらっしゃいます。
そうした方々にぴったりの不動産情報もありますよ。


伊豆はのんびりとした土地です。不動産情報には、
老人ホームなどの施設の情報も含まれています。
老後をのんびりと、気候が温暖なところでゆったりとすごそう、
余生を楽しもうという方々に大変好評だそうです。


伊豆の不動産情報には、そうした老人ホームや老人向けの
セキュリティや救急などのしっかりとした設備を整えた
マンション情報など盛りだくさんです。

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